# 製造業
資材調達部|サプライヤー見積書の受領・照合
見積書の照合を、形式を問わず自動化。
活用効果
- フォーマットを問わず、品番・単価・納期を自動抽出して基幹システムへ連携
- 複数サプライヤーの見積書を自動で横並び比較し、発注判断を支援
- 様式が変わっても再設定不要。多言語の見積書も追加工数なし
入力・照合工数約60%減

資料の確認、転記、社内の問い合わせ。繰り返す仕事を、AIに任せませんか。
AIが資料を読んで下書きを作り、人の確認を挟んで今のシステムに登録。開発元が仕事に組み込むまで一緒に進めます。
初期費用0円・月額固定0円・人数分の料金0円。AIが処理した分だけ。
ISMS認証(IS 796406)投資家: ALPHA/SBIインベストメント/Skyland Ventures/みずほキャピタル 掲載: The Bridge・ASCII
導入企業(一部)
業界・業種を問わず、金融・製造・小売・自治体で導入











ほか、業界・業種を問わず
ChatGPTを全社に入れた多くの会社が、同じ壁にぶつかっています。「どの仕事に使えばいいか」を、ツールは教えてくれません。
AIを、いつもの仕事の手順に入れていないから。
根拠: 成果が出た会社の72%は、AIをいつもの仕事の手順に入れていました。出なかった会社では14%。差は「入れたか」ではなく「仕事の手順に入れたか」です。「AIを入れること」自体が目的化している会社ほど、この差は大きく出ます。
出典: PwC「生成AIに関する実態調査 2025春」(n=74 / 180)使う人と使わない人で差が出て、一部の社員の便利ツールで終わる。入れた時点では、誰が使うかを会社側でコントロールできない。
要約や翻訳には使えても、仕事のやり方は変わらない。入れる前後で、仕事の手順そのものは変わらない。
どの仕事をAIに任せるか決まらないまま、ツールだけが先に入る。何のために入れたのか、あとから説明しづらくなる。
\ ツールだけでも、コンサルだけでも足りない /
仕事を決める → 作る → 試す → 直す を、開発元のチームが最後まで。
同じチームが最後まで
やってくれる工程誰もやらない工程
ブラウザ・Slack・Teamsから使う法人向けのAIシステム。外に影響する操作は、人が承認してから実行します。
働くをAIに、可能性を人に。
例: 『見積書の転記に毎月 60 時間かかっている』のように書いてください。
考えています…
# 製造業
資材調達部|サプライヤー見積書の受領・照合
活用効果
入力・照合工数約60%減
# 製造業
生産管理部・原価企画部|BOM・設計図からの概算見積
活用効果
概算見積の作成時間約40%減
# 製造業
品質保証部|過去の不具合事例の検索
活用効果
事例検索時間約8割減
# 製造業
エンジン環境管理推進部|各国の排ガス規制の監視
活用効果
追加工数なしで網羅40か国以上
# 営業
BtoB営業|商談後の議事録とSalesforce登録
活用効果
1件40〜60分の事務作業が確認と送信だけに
# 人材サービス
人材紹介事業|キャリアリクルーター(CR)業務
活用効果
1週間に担当できる件数約2倍
# 自治体
窓口対応部門・担当職員|問い合わせ対応と申請の確認
活用効果
経験の浅い職員でも一定品質で対応
# 小売
商品マスター情報の登録|カタログ・メーカーサイトから
活用効果
作業時間約93%減
# 不動産
法務担当|契約書の条文チェック
活用効果
確認時間約95%減
# 人事
人事・各支社|通勤費精算書のチェック
活用効果
確認の工数85%減
# 経理
経理(中堅製造業)|振替伝票と証憑の照合
活用効果
年間の効果約320万円
# 経理
経理|仕訳ルールの自動化
活用効果
作業時間94%減
ChatGPTを入れただけの会社と、Askhubで手順に入れた会社を比べています。
| 工程 | ChatGPTを入れただけの会社 | Askhubで手順に入れた会社 |
|---|---|---|
| 商談 | 商談する | 人商談する録音はAIが自動で文字に起こす |
| 議事録 | 人自分で書く頼む人と頼まない人がいる | 自動で作成 |
| 情報の整理 | 人課題・予算・次の予定を書き出す | AI会話から自動で抜き出す |
| お礼メール | 人自分で書いて送る | AI下書きを用意人は目を通して送るだけ |
| CRM登録 | 人手で入力後回しになり、入力漏れが出る | AI登録内容を用意 → 人承認ボタンを押す → AIが登録 |
確認して送るだけ。誰がやっても同じ品質で、CRMは常に最新です。人によるばらつきがなくなります。

使った分だけの料金。初期費用・人数分の料金なし。例: 60分商談の議事録1件あたり数円程度※
作業した分の費用。スコープと期間で見積もります。マネージャー・コンサルタント・エンジニアが担当します。
他のAIサービスと、費用の仕組みを比べる
| 項目 | Askhub | 人数で課金する AI チャット | 定額制の AI チャット | 問い合わせ制の AI 導入支援 |
|---|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 0円 | 記載なし | あり/非公開 |
| 月額の固定費 | 0円 | — | 月額3万円〜・人数無制限 | 非公開 |
| 1人あたりの料金 | 0円 | 980円〜/人/月 | 0円(人数無制限) | 利用人数で変動 |
| 使った分の料金 | AIが処理した分だけ(1件数円程度※) | モデル別の定額枠あり | 記載なし | クレジット数で変動 |
| 使わない人の費用 | かからない | 人数分かかる | かからない | 非公開 |
| 100人に入れたとき | 使った分だけ | 98,000円〜/月+使った分 | 3万円〜/月 | 要見積り |
| 導入後の支援 | 開発元のコンサル・エンジニア(別途) | 見積り(上位プラン) | — | 要問い合わせ |
Askhub
人数で課金する AI チャット
定額制の AI チャット
問い合わせ制の AI 導入支援
各社の公開情報(2026年8〜10月時点)をもとにした一般的な例。※AIのモデルで変動。一緒に進める費用は別途
計算式: 月の件数 ×(Before分−After分)÷60 = 削減時間。削減時間 × 時給 = 削減金額(千円単位で丸め)。Before/Afterの分数は資料の実績から。時給は仮置きです。
貴社の推進チームと、Askhubを提供するIntersectのメンバーで、柔軟に体制を組んで進めます。
貴社推進チームと各部署
IntersectAskhubを提供・体制は案件に応じて
3タイプのAIを、1つの仕組みで管理。チャットでためた知識を、そのまま自動実行に使えます。
ChatGPT・Claude・Geminiを使い分け/図面や表も読める/Word・Excelにそのまま出力
| タスク | 状態 | 担当 | 更新 |
|---|---|---|---|
| サプライヤーA社 発注書の送付 | 承認待ち | 田中(資材調達) | 2分前 |
| 商談議事録の生成(B社・9/1) | 完了 | AI | 18分前 |
| 問い合わせ回答案の作成(#2231) | 完了 | AI | 41分前 |
| 規制サイト巡回(EPA / Stage V) | 実行中 | AI | 毎日 06:00 |
※画面と数字は例です。業務ごとのAIを作ってチームで共有できます。
プログラミングも、プロンプトの書き方も不要。「商談後の議事録と登録を自動化したい」と伝えるだけで、AIが必要なことを聞き取り、設定まで組み上げます。
「社内データをつないだのに、答えがイマイチ」が、AI活用が止まる一番の理由。Askhubは、必要な情報にたどり着くまでAIが探し直します。
テストで正しい答えを返せた割合(測定条件は確認後に併記)
「A社向けの値引き条件は?」
規程・過去対応・契約書を検索する。
足りなければ、AIが探し直す。
どの資料の何を根拠にしたかを示す。
「勝手に実行されたら困る」。だから大事な場面は、人が承認してからAIが進みます(Approval Module)。
例: 発注書を送るまで(操作できます)
見積3社を比較して、発注書の案をつくりました。
サプライヤーA社への発注書を送付しますか?
見積比較: 前回より6.7%安い(根拠: 過去の発注履歴)・合計 ¥3,095,000
承認されるまで、AIは先に進めない
大事な処理は、必ず人を通す。
誰が・いつ・何を承認したかが残る。
慣れた工程から承認を外し、自動化を広げる。
ChatGPT・Claude・Geminiは処理にだけ使います
SAP・kintone・規程・契約書は移し替えません
ユーザー・部署ごとの権限で、AIの回答も同じ範囲に
AIは止まって待ち、誰が承認したかが残ります
一般のAIは「個人の作業」を速くし、Askhubは「会社の業務の流れ」を自動化します。
| 項目 | ChatGPT・Copilot | RPA | Askhub |
|---|---|---|---|
| 仕事の手順に入れる | ✕ 個人利用が前提 | △ 画面操作の再現だけ | ◎ 承認を含む流れごと自動化 |
| 判断を伴う業務 | △ 毎回人が指示 | ✕ ルール外は停止 | ◎ 例外にも対応 |
| 様式が変わったとき | — | ✕ 作り直し | ◎ そのまま対応 |
| 実行前に人が承認 | ✕ | ✕ | ◎ Approval Module |
| 社内資料からの答えの精度 | 一般的な検索 | — | 他社の約2倍 |
| 課金 | 人数課金 | 契約料(固定) | 使った分だけ |
| 一緒にやること | 自分で | 外部業者に依存 | 開発元が使われ続けるまで支援 |
Askhub なら
※各製品の仕様は一般的な提供形態に基づく記載です

貴社の実データで、答えの正確さをその場で確認。
最初にAI化する業務を、効果の大きい順に決める。
小さく作って、現場で試しながら直す。
効果が出た業務から全社へ。費用は使った分だけ。
使った分だけの料金です。初期費用・固定費・人数分の料金はありません。一緒に進める費用は個別にお見積りします。
全社一斉ではなく小さく始めるので、短期間で現場での検証に入れます。最初の1業務は3〜4ヶ月からです。
進みます。今の仕事を書き出すところから構築、使われ続けるまでをAskhubが伴い、社内の担当者の育成も支援に含みます。
使われません。入力したデータや社内データがAIの学習に使われることはありません。
できます。今のシステムとそのまま接続でき、移行の必要はありません。
できます。最初の1業務から始め、効果が出た業務から全社へ広げます。
一般のAIは個人の作業を速くします。Askhubは会社の仕事の手順に入れ、大事な処理の前に人が承認してから実行します。開発元が導入から使われ続けるまで支援する点も違います。
対応します。企業ごとのセキュリティ要件に合わせてご案内します。
そのままで大丈夫です。図面・表・スキャンPDFなど、文字になっていない資料も読めます。
30分相談のあと、任せる業務と期間を決めた時点でお出しします。一緒に進める費用は作業した分の契約(準委任)、AIの利用料は使った分だけです。